(2005/12/05現在)

<ドレスアップの変更点>
●THE電飾D ホイールLED 
●THE電飾C:エンジンライトアップ
●自作ジョッキーシフト(改)
●スピードメーターとタコメーターの弐連化内臓

●集中スイッチボックス
●THE電飾B:後部にポジション灯をつけて、ウインカーと弐連ライト
●オリジナルレッグカバーのアルミ化
●ホイール塗装
●自作レッグカバー(ビニル系)
素材をアルミ化水色に塗装
●THE電飾A:ナンバープレート斜め化&青LED装着
●自作ジョッキーシフト

●ハザードランプ(改)
 
●THE電飾@:LEDイルミネーション(防犯ダミー)
●パフパフホーン改(酔いどれさん魂入り) 
●チェーンカバー
●青シート
●ブレーキ調整ねじ
●メッキのオイルゲージ
●ペットボトルホルダー
●ライセンスホルダー
●鍵ホルダー
●腕時計
●ベトナムキャリア
●フロントキャリア
●アルミステップ
●前消灯アイライン
●グリップ
●可倒式ダンデムステップ
●足型ブレーキペダルカバー

●ナンバープレート角度変更
●タイヤの空気入れキャップ

<駆動系の変更点>
●C90カスタムのエンジンまわりを載せ代え
●エアクリーナー
 ・アウスタ製:不思議なエアクリ
●マフラー
 ・ウィルズウィン「ショートタイプマフラー」
 ・MIZUMOTO「スーパーミドルマフラー」

●スパークケーブル(NGK)
●スパークプラグ(NGK:イリジウム)
●スプロケット交換
 ・フロント:14丁→16丁
 ・リア:40丁→39丁
●ブレーキシュー交換

<この先やりたい変更点>
これまで、走行性能の改造をほんとんどやらず、見た目ばっかやってた。
でも、見た目重視でカスタムを予定。塗装の変更も検討中。


●THE電飾C:エンジンライトアップ●

<購入したもの>
・キジマ製 フロアスポットLEDランプ(白)

<使用した工具>
・ピンバイス、電動ドリル
・圧着工具、圧着端子など
箱には4個入りということで、スイッチを4つけてそれぞれを制御してやろうかと思ったら、ナント!?4個連続に数珠つなぎになっているでは、あーりませんか・・・(汗)。
でも、配線の手間が省けていいかも!!
ライトには裏に3M製の両面テープがついていて親切設計です。
レッグカバーをはずして、スイッチを1個増設する・・・。配線地獄だが、スイッチ類の配線は一括でカプラー配線にしてあるので、ハザードランプと同じイグニッション電源から引っ張った。
配線の秘密は・・・↓
集中スイッチングボックス参照
そして、メインフレームのアームに4個、上からは見えないように配置。取り付けが両面テープなのでちょっと怖いけど、様子見です。

今度は、タイヤのバルブを光らせないとな!!




●自作ジョッキーシフト(改)●

今までは、スポーツチェンジペダルのアームに、ステーの組み合わせで、がっちり固定していました(右写真)しかし、固定部分の外見の悪さと、取り外す際のメンテナンス性の点から問題点が多くありました。
今回、新たなアイデアで、ジョッキーシフトを改善。

<購入したもの>
・モンキー用「長さ調整付チェンジペダル」(左)
 (POSH製:アジャスタブルシフトペダル)
・長ネジ、長ナット、ステンレスチューブ
・羽子板、・ボルト&ナット、スーパーボール

<使用した工具>
・卓上ボール盤、ディスクグラインダー
早速、このチェンジペダルを分解・・・。
すべてがアルミ削りだしのため、加工性に富んでいる。つま先のゴムだけをはずして、アームの板に、羽子板の穴にあわせて、罫書き。
卓上ボール盤で、穴あけ加工・・・。
「ギュイーーーーン」
そして、アームの取り付け方向を反対にして、
片方で中心部とアームの固定、反対側で羽子板と固定するための穴が二つ。
そして、過去に使っていたジョッキーシフトの、棒をとりはずして、この改造ステーと固定。
コレを、エンジンのギア部接合部に、角度を決めて装着。
今まで、イスの前にジョッキーアームがくるパターンであったが、じょっきーシフトにはちゃんとした定義があることが判明・・・。

<ジョッキーシフトの定義>
「オシリの下からレバーがでるハンドシフトで、そのシフトの様が「ジョッキー」の様であることからこう呼ばれる。」


ということで、角度を後ろ側に変更(汗)

過去のジョッキーシフトレポートはこちら・・・


<おまけコーナー>
ジョッキーシフト試作段階その@

シフトペダルを半分に切断!!
羽子板をナナメにカット!!
いざ溶接・・・(アーク溶接)
失敗でした・・・難かしすぎ!!


失敗!!
ジョッキーシフト試作段階そのA

M8の長ネジと長ナットこ購入。
長ナットに、8[mm]の穴を開ける・・・
この先まったくアイデア尽きて進まず・・・


失敗!!
ジョッキーシフト試作段階そのB

M6の長ネジと長ナット、羽子板を購入。
羽子板にお穴を8[mm]に変更・・・
結局、チェンジペダルとの
結合方法につまずく・・・

失敗!!




●スピードメーターとタコメーターの弐連化内臓●

カブ90エンジンの載せ替えに伴い、純正メーターでは60km/hで振り切り、オドメーターに誤差が生じてしまった。
       
そこで、汎用のメーターに交換しようと思ったが、純正とは形が異なり、バーハンにするしかないと思っていた。個人的にフロントスタイルは崩したくなかったので、埋め込む事を考えて決行した。

<購入したもの>
・キタコ ELスピードメーター(右)
・デイトナ 電気式タコメーター(左)
・アルミ板(0.7[mm])、ゴム板(1[mm])
・ボルト&ナット6個
<使用した工具>
・家庭用ディスクグラインダー、電動ドリル
・鉄やすり(丸、平)、圧着工具、圧着端子など
 フロントハンドルを外し、純正メーターを外すと、写真のような穴があります。 ここに、買ったメーターを2個入れるにはちょっと無理があります・・・(汗)。悩んだ結果、はじめはFRPで綺麗に埋め込もむ予定だったが、加工性と取り外せるメンテナンス性を最優先に考えて、 あと、スピードメーターのトリップ機能を活かしたかったので、縦に2個配列&はめ込み式でゴムパッキンとステーによる固定に決定しました。
 メーターの外径を測り、その型紙を作って、配置場所を探って、決定位置をケガキ。はみ出た黄色の部分をグラインダーで荒く削って、鉄やすりで丁寧に面取りします。 この段階で、メーターを2個はめても、十分ピッタリ固定するように丁寧に削りました。僕は我流でタコメーターを底がハンドル軸で止まる位置にし、スピードメーターは、斜めにしてタコメーターに引っかかる位置にしました。
 次に、アルミ板とゴム板を用意して、左のように丸く加工しました。ゴムもアルミも1[mm]以下なので、ハサミで十分綺麗に切れます。
 アルミ板には、後からハンドルとがっちり固定させるため、電動ドリルで穴を6箇所あけました。
 アルミ板に穴を開ける際、一度ハンドルに装着して場所を検討しました。このとき、スピードメーターのトリップメーターのラチェットが干渉しないように工夫が必要です。
 ゴム板は、固定の他にもハンドル中への防水もかねてるので、穴は小さめにしときました。
 装着が完了したら、今度は配線地獄です(汗)
スピードメーターには、ウインカー確認ライト、ハイビーム警告灯、Nニュートラルの確認ライトがあったので、結構苦労しました。
 メーターのバックライトはELライトとLEDだったが、やはり両者とも寿命があるので、昼間の間は切れるように、スイッチング回路を配線しました!!
夜の照明を比べてみると、やはりELライトの方が断然明るいです。
電気式タコメーターが、ウインカーをつけるときに連動して多少ぶれてしまう現象がありますが、これは電力供給が足りていないようです・・・。
しばらくは様子を見ます。




●後部にポジション灯をつけて、ウインカーと弐連ライト●

 

汎用の社外ウインカーと同じ種類のものをキャリヤの穴に増設しました。中には12Vの白LEDを入れました。電源はテールライトの常備灯からひっぱてきました。




●集中スイッチングボックス●

カブに増設したスイッチ類をレッグシールドに収めました。純正エアクリの空洞スペースを活用。

<現在のスイッチの役目>
・ハザードランプシステム(ウインカーリレー)
・前面LEDイルミネーションスイッチ(前面LED)
・セルモータースイッチ(C90エンジン)
・タコメーター照明スイッチ(LEDライト)
・スピードメーター照明スイッチ(ELライト)
・レッグ内照明LEDスイッチ(エンジンライトUP)


スイッチの数は現在6個。そのうち、特殊配線も含めて、配線の数は総勢16本になっています・・・

レッグカバーをはずすのが毎回、かなり面倒なので、すべての配線をカプラーで一括配線にしました。

あとは、防水加工を急がなくては!!雨の日にも安心して乗れるカブにしたいです(汗)




●カブ90エンジンの載せ替え

C50に乗って3年目・・・今まで燃費命で走ってきてが、ツーリングなどの長距離走行に対応すべく、ついにC90のエンジンを載せることにしました。
はじめは、ボアアップするつもりでしたが、キャブも大きいのに変えないといけないし、耐久性や振動の面から、悩んだ挙句、この結論に至りました。

ヤフオクを見続ける事、1週間。しばらくは、いくらの値段で取引されてるかを調べて、それから入札していきました。

自分が買ったエンジンは、C90カスタムエンジン、ノーマルキャブとハーネス付で、43000円でした。

まずは、エンジンを並べて置いてみた。持ち上げるだけでも非常に重いです。載せ買え作業は一人でできるかな(汗)ちょっと心配・・・。

塗装のときに、全部ばらした事があったので、ためらいもなく、カブをばらしていく・・・。
カブのエンジンはたった2個の軸で固定されていて、取り外しは意外に簡単だ。
アクセルワイヤーとチョークワイヤーをはずして、燃料コックをOFFにし燃料ホースをキャブからはずす。そして、ハーネスも完全に移植するため、バッテリーをはずして、ハーネスもはずす。後輪を緩めて、チェーンをはずす。
・・・ここまで一人作業でも楽チン。ただ、これからは大変命がけな作業でした・・・。
C50エンジンをおろす・・・「重めーーー!!」この重さは予想外でした・・・。
一応、エンジンがカブから消えて記念撮影。
んー、ついでに全塗装でもしたかったな(汗)
今までお世話になったエンジン君。
総合距離14080.5[km]。購入時が7955[km]だったから、約6000[km]も働いてくれた。

エンジンの調子は最高だったし、C50では申し分なかったけど、今日でお別れです・・・。
とりあえず、押入れに入れとくか!!
いつか、売るか誰かに譲ってもいいなー。
時間はもう夕方!!やばい!!!
急いでC90エンジンを取り付ける。ハーネスを移植・・・ん??アレ?あれ?
フロントのハーネスのカプラーが違うし、配線があまりまくり(汗)・・・どうやら、カスタムカブはフロントにセルスイッチやら燃料メーターがあるのと、カブの年式によってキーシリンダーからのカプラーの芯数が違うらしい(モトメビさん、ありがとうございました)。

フロント配線図を見直し、セルはスイッチボックスへ移動、他の配線はギボシでやり直しました。
アクセルワイヤーの取り付けがうまくいかなくて、モーターブレスに助けてもらいました(感謝)。
いよいろ点火式です、キックペダルでキック!
  「ガッシャン」・・・「ボボ・・・、ボボ・・・、スカスカ」
もう一度・・・キック!!
  「ブーーーーーーン!!ボッボッボッボッボ!!」
やった!!動いた。すこし前の道を走ってみるが、加速が明らかに違ってました。




●ハザードランプ(改)●

 
スーパーカブには当然…ハザードランプがありません。だから、いろいろと不便です?!
 そこで、簡単にできるハザードランプ計画を実行しました。

  
意味もなく、スーパーカブでハザードランプです!!


採用した配線の秘密?!はこちら!!





●ホイール塗装●

 
使ったスプレー:3缶でケチりました・・・

自分のカブは中古で、ホイールの錆が相当ひどく、落とせない程でした・・・。いつか塗ろうとは思っていましたが、なかなか切り出せなかったのですが、@タイヤ交換を自分でやると決めたのと、A「なっちゃん」さんHPのホイール塗装の紹介を見て、決意を決めました。

<製作費用詳細>
  ・金属下塗りプライマー 600円
  ・メタリックスプレー(アクリル) 700円
  ・上塗り光沢スプレー(アクリル) 400円
  ・鉄やすりツ&鉄ブラシ 数百円
  ・紙やすり 数百円
  合計2000円程度

前後のタイヤを全部はずして、ブレーキ部分をマスキングして数回塗りました。この後、タイヤをつけたのですが・・・、タイヤレバーのせいで一部塗装がはがれたけど、また筆で塗りなおしました。「なっちゃん」さんみたいに、タイヤつけたまま縫ったほうがいいかもしれません(>_<)

 


自家ホイール塗装の参考情報 (by なっちゃん)

 (1)
  ホイール塗装した後のタイヤ交換は、タイヤレバーで
  ホイールを傷つけないように保護するものつけると剥
  がれるのを低減できる。(MY WAY式)

 (2)
  ある程度走るとどうしても小石などで塗装が剥れるので
  数ヶ月に1度補修する必要あり。
  補修のやり方は、新聞とか紙に小さな穴を開けてそれを
  マスキング代わりにしてスプレーを拭く。
  または、同色のスプレーをふたに吹きためて、筆で塗る。

 



エンジン下にブロックおいてなんとか安定。ヒヤヒヤ^^;
中心部文だけマスキング。青じゃなくて銀色でもよかったかもな・・・





●オリジナルレッグカバー●

 

カブのシンボルといったら、レッグシールドだと思います。冬の日は寒いのと、スーパー袋をかけれる利点があるので急遽、作って見ることにしました。見た目重視なので、風防として機能せず、結局、走行中にフニャフニャ曲がってしまうネタだけにとどまりました・・・^^;
<製作費用詳細>
  ・フニャフニャのシロのビニール板 300円
  ・ナット&ボルト 数百円
  ・L字ステー200円×4
  合計1500円程度






●オリジナルレッグカバー(アルミ化)●


<製作費用詳細>
  ・50[cm]×50[cm]のアルミ板(0.7[mm])  700円
  ・ナット&ボルト&L字ステー 前回のを流用
  合計1500円程度

素材を、塩ビ系[0.5mm]からアルミ[0.7mm]に素材変更しました。これで、40km/h以上の走行中にフニャフニャ曲がってしまう現象(ネタ)がなくまりました。アルミを選んだのは加工性が良かったからです。取り付け位置は変えていないけど、スオウ君から、エンジン冷却を考えて、エンジン側に少し傾けて整流板代わりにするのはどうかと提案があったので現在、流体力学を復習して検討中です。(ホントかよ?)


強度の問題が一応、解決しました。




●オリジナルレッグカバーの塗装●









●ナンバープレート斜め化&青LED装着●

 ステーでナンバープレートをわざと傾けてみました。その隙間に青のLEDを装着。

 LEDの電源は、テールの常備灯からひっぱってきました。





●自作ジョッキーシフト●

 カブに憧れのジョッキーシフトをつけたかったのですが、特注のワンオフなどでは相当高い値段(2万円)だったので断念してました。しかし!!自作で作ることで解決しました。
 この自作ジョッキーシフトの構造は簡単で、難しい溶接などは一切しないで、スポーツチェンジペダルのアームに四点のネジ止めとステーの押さえ込みでがっちり固定させました。ステンレスチューブは外見の綺麗さを出すためです。(構造は写真参照)

<製作費用詳細>
  ・スーパーボール 100円
  ・ナット 5円
  ・高ネジ 105円
  ・高ナット 70円×2
  ・ツブシ羽子板 250円
  ・ステンレスステー 200円×4
  ・ステンレスチューブ 100円
  ・ネジ等 600円
  ・試作品などの費用 1500円
  合計1560円(実際:約3000円)

    
    

上のステッカー2枚は自作シールです。上は純正の物をマネしたも。下はジョッキーのシフト操作を純正に似せて作ったもの。カブに張るためだけに作りましたが、画像をクリックすると拡大します。
ほしい方はどうぞ!!





●LEDイルミネーション(防犯ダミー)●


 ダイソーの100円ショップで見つけた、LEDイルミネーションライトを遊びで、カブのフロントカバーの中に取り込みました。
 ライトは6パターンの点滅があり、スイッチングでうまく配線しました。
 単三乾電池が2個必要で、バッテリーの電源をもってくるのが面倒でした。そこで、電池ボックスをサイドカバーに収めて何とか解決して、無事完成!!





 ●パフパフホーン改 (酔いどれさん魂入り)●

100円ショップでおなじみの「ダイソー」で売っているものです。

酔いどれさん発祥のパフパフホーンの精神を入れたくて、つけました!!

酔いどれ号と共に!!!^^;

お遊びで、パフパフホーンを3個階段状に装着。
これでよいどれ魂も3倍です。
どれも同じ音なので、はっきり言って意味がありません。




 ●THE電飾D ホイールLED●

  100円ショップでおなじみの「ダイソー」で売っていました。
自転車用のですが、カブのスポーク部に普通に装着できました^^;
振動と音に反応してLEDが点滅するので、走行中にタイヤが回転すると・・・光の輪ができていいですね!!
青色の外装なのに中のLEDは赤で違和感有り。今度、解体して、青のLEDに付け替えようか検討中。





●ペットボトルホルダー●

 100円均一で買った自転車用ペットボトル入れをベトナムキャリアに固定。





●ライセンスホルダー●

 ライコランドのSRコーナーにて、このパーツを見つけて、2000円程度で購入。
 ライセンスホルダーの中に自分の好きなシートを入れることができる。

 今度、反対側にもつけようかな・・・。





●鍵ホルダー●

 自転車用のU字ロックを買ったら…
鍵ホルダーがついてたので、サスに着けました。U字ロックの収納場所に困らないのでナカナカ良いです





●腕時計?!●

 なんと、腕時計がこのあたりに着いてしまうのでした…。

この時計は、ドンキホーテで買ったもので、時計以外に方位磁針と温度計が内蔵してます(笑)

でも、方位磁針が逝かれてる・・・。


●ベトナムキャリア●

 ヤフオクで770円で入札して、どうしても欲しかったので、1900円までがんばって落札したもの。
 ベトナム製で仕上がりが良なかったので、使って一週間でミルミルと錆びてしまいました・・・無念。でも、実用性はかなりあると思います。中央部にバネの押えがあるので、ペットボトルなどもはさめます。





●フロントキャリア●

 

 

 


●前消灯アイライン●

 これは、ベトナム製のものですが、先日、東京堂にいったら同じものが売っていました。
 前消灯のドレスアップとしてはいい物だと思います。





●アルミステップ●

 このアルミステップはデイトナ製のモンキー用ですが余裕でつけれます。もうひとまわり太いのがありましたが安いこっちを選択しました。ステンレス製なので錆びません。
 純正ステップはゴムのダサくてでかいものなのでDATURAの薦めで変えちゃいました。運転しやすくなりました。





●グリップ●

 カブ用のたる型グリップ!!
基本でしょ?持ちやすいですね。





●可倒式タンデムステップ●

 

 

 





●足型ブレーキペダルカバー●

 

 

 





●ナンバープレート角度変更●

 

 

 





●タイヤの空気入れキャップ●

 





●スプロケット交換●

(右)旧スプロケ:40丁
50cc〜のずっと使ってきたから錆ルンルン状態です。膠着して取り外しに相当苦労した・・・

(左)新スプロケ:39丁
モトメビで購入。リアは微妙にしか変わらないけど、一応高速寄りになりました。しばらく様子見です。





●ブレーキシュー交換●

排気量のUPに伴い、前後輪のブレーキを少しでも強化する必要がありました。
そこで、みなさんがやっている、強化ブレーキシューの交換をやりました。


後輪をとりはずして、ブレーキシューの交換です。

RADISHさんのHPを参考にしてます。(感謝)
(下)旧ブレーキシュー

(上)デイトナ製 強化ブレーキシュー

見た目の差は歴然ですが、・・・・効果はどうなのか?(汗)