@購入時の姿 ⇒詳細

中古のバイク屋で破格の35000円で購入。走行距離は6900Kmで、リアキャリアからして新聞配達に使っていたようである。タイヤが死んでて、マフラーのふけが悪かった。

A塗装変更1回目 ⇒詳細

購入後1ヶ月で、リトルカブの黄色に憧れ塗装変更。塗装費用は10000円以内におさまった。マフラーをショートに変えてリトルカブのキャリアを購入。2年間この姿で乗り続けた。

B塗装変更2回目 ⇒詳細

黄色に飽きてオリジナリティーをだしたかったので、水色に塗装変更?!。塗装費用は8000円程度。エアクリ、サス、ウインカー等いろいろ変更

Cイメチェン(2004/9/1) ⇒詳細

レッグシールドをベージュ色に戻して、ホイールを青に塗装。スイッチング回路で、ハザードランプと前面のLEDなどを遊びでつける。
自作のジョッキーシフト自作レッグシールドをつけて現在に至る。

C排気量49cc→84ccにUP
 &イメチェン(2004/12/12)
⇒詳細

ロングラン用にC90のエンジンを載せ変える。レッグシールド塗装のやり直し、ステッカーも排除。マフラーをmatsumo君魂入りのMIZUMOTOミドルマフラー。一応、リアサスも変更。
その他、弐連メータージョッキーの角度変更、電飾カスタム開始(エンジンライトアップ弐連ポジション、テール青LED)

D塗装変更3回目
      (2005/11/03) 
⇒詳細

友達に「ドラえもんカラー?」と言われてから乗るのが恥かしくなって新たにオールペンを決意。今回は贅沢にウレタン系のクリアーで仕上げた。しばらくこの色で乗る予定。シートをモトメビで注文。レッグシールドを濃いベージュに変更。黒のモールをカバーに装着。


E次の変更予定は・・・



 〜模索中〜


DATURAカブ(番外編) ⇒詳細

これのベース車はスーパーカブ50カスタムです!いつのまにか(というかあっという間に)こんなになりました。購入は01/09/20です!こいつの新しい誕生日です。



●塗装変更3回目(2005/07/13)

●排気量UP&イメチェン(2004/12/12)

●イメチェン(2004/9/1)
レッグシールドを黒から元のベージュに戻す。エンジン部分の錆が気になり耐熱塗料で黒に塗装。ヤフオクで購入したベトナムキャリヤがミルミル錆びてしまったのでステンレス製の物に変更。その他、小物のアクセサリーパーツをつける。
自作レッグリールドは、はじめプラスチックで走行中にふにゃふにゃ曲がってしまい、幾度の試作を行い、アルミ化に変更。詳しい製作日記は、
別コーナーにて。
自作で作ったジョッキーシフト。制作費は3000円程度。溶接はしないでうまくスポーツチェンジペダルに部品を組み合わせて装着。先端の玉は100円均一のスーパーボールです。詳しい製作日記は、別コーナーにて。

●塗装変更2回目●
リアウインカーの電送ケーブルをボディーの裏に隠して、ウインカーもスリムなものに変更しました。
 サスペンションはわかりづらいですが、友達に格安で売ってもらったものを装備。エアクリもカバーのついたものに変更。
友達の勧めで、スプロケットギアーの比も代えました。前の歯数を1個減らして加速重視から高速重視へ。今まで最高速度が65km/hでしたが、75km/hまで出るようになりました。でも、全体のギアタイミングが大きくずれてしまい、慣れるのに苦労しました…。

●塗装変更1回目●
 一応、変身したスーパーカブ。黄色のスーパーカブは一応純正にもあるようですが、限定だったと思います。
 ハンドルのグリップはカブ用のたる型グリップに変更。マフラーは12000円の安いショートマフラーを購入。これで、マフラーの問題が解決しました。
 キャリアは、ヤフオクでリトルカブ用のキャリアを2000円で購入。
 塗装が、綺麗に仕上がったので、買ったときのはげてた面影はまったくなくなりました。腕のところにドン・キホーテで買った温度計つきの時計をつけました。腕の太さと同じだったので驚き。
 バイクパーツショップで、HONDAのスッテッカーがあったので、タンクの所に一応張りました。

 レッグシールドは切り取ってしまいましたが、ヤフオクで予備のレッグシールドを安く買えました。(3000円くらいで黒とベージュのレッグシールドを購入)
 夏仕様はいいですが、冬は寒いので前のガードはほしいかな・・・。

 ノーマルのカブのウインカーはでかいです・・・。おまけに、ウインカーやブレーキランプ等の電送系が見えてみっともないということで、ウインカーを変更して、電送系のケーブルを裏に隠すなのど計画。

敗れたシートの交換も考えましたが、シート買うお金がなく、安いシートカバーをかけて隠すことにしました。


●購入時の姿●
 買値は35000円。走行距離は6900km。塗装は所々ハゲテいたり、レッグシールドには奇妙なシールが張ってあった。なんか、エンジンオイルは一回も交換してないんじゃないか?って勢いでした。タイヤの割れ具合はいつパンクしてもおかしくない状態。とにかく、このままの状態で乗るのはどうしても納得できなかったといか… 前オーナーが気になりりました。
 走行性能はさほど悪くなかったが、極ノーマルな普通のスーパーカブには変わりないと思った。
 一番おかしい所はマフラーで、走行中にススが飛び散る現象。シートの破れ具合もなかなかでした。
もう、黙っていられなく、すぐさま改造の計画を実行しました。